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デジタルフロッグ

Unityのアプリの開発をしながらいろいろと忘れないための備忘録でございます。

iTweenを使って値を変化させる

iTween

●秒かけて値を●~●まで変化させる

//2秒かけて値を0~100まで変化させる。

iTween.ValueTo(gameObject, iTween.Hash("from", 0 "to", 100.0f, "time", 2.0f, "onupdate", "ValueChange"));

//変化が完了すると↓に遷移するんだったかな

void ValueChange(float value){

        Debug.Log(value);

}

 

●秒かけてVetor3(x,y,z)の位置まで移動する

//2秒かけてVector3(10,0,0)まで移動する

iTween.MoveTo(gameObject, new Vector3(10,0,0),2.0f);

 

●秒かけて●度回転する

//3秒かけてyを180ど回転させる

iTween.RotateTo(gameObject, iTween.Hash("y",180, "time", 3.0f));

 

●秒かけて拡大縮小を行う

//4秒かけてスケールを2まで拡大縮小する

iTween.ScaleTo(gameObject, iTween.Hash("scale", 2, "time", 4.0f));

 

 

結構あちこちで使えるのでとりあえず忘れたときの為に。iTweenって便利だけどさわってない間にもっといいものが出て来てたりするのかな。